Andrés Iniesta【第一博愛】

数年前になりますが、元スペイン代表でバルセロナの至宝アンドレス・イニエスタ選手がヴィッセル神戸に加入され、バルセロナでプレーしていた選手が日本でサッカー(Jリーグ)をするというニュースが舞い込んだ時は今でも衝撃を受けた事を覚えています。

 

そんなある日、ヴィッセル神戸の練習場(いぶきの森球技場)で公開練習の見学があり、イニエスタ選手のユニホームとファンクラブ限定のリュックサックを持参しました。

 

現地に到着すると沢山のサポーターが公開練習の見学に訪れており、イニエスタ選手の姿を目の前で見たときはかなり興奮したのを覚えています。

 


そして練習が終了してからなんと、イニエスタ選手がサポーターにサインをしており、遂に僕の目の前に来られ、無事ユニホームにサインをしてくれました。

 

 


フィンク監督

 

 


山口蛍選手

 

 


その後も沢山の選手達がサインに訪れてくれた為、リュックサックにもサインをして頂きました。

 

今では、僕の大切な宝物です。 🙂 

 

 


夏季には何とバルセロナVSヴィッセル神戸の試合も観戦して来ました。

その時、メッシやルイス・スアレスはコパアメリカ(南米大陸の大会)の為、帯同されませんでしたが…(かなりショックでした😭)

グリーズマン、ピケ、ジョルディ・アルバ、セルヒオ・ブスケッツ等、一流のクラブと選手がノエビアスタジアム神戸で試合をしてくれたのは、本当に感動しました。(写真少しブレてるものもありますが…)

 

 

残念ながらヴィッセル神戸は敗れてしまいましたが、それでも数時間ワクワクと興奮が僕自身にありました。ただ、それも束の間ですぐに終わってしまいました。

 

コロナ終息後に、海外で活躍している選手が、日本でサッカーをしている事を願っております。


 

月間MIS !??【第一博愛】

みんなに知られていなくても、実はゴイゴイーな(すごい)支援をしているスタッフが、第一博愛にはいるのです

 

Mostも)

Imitate真似したい・して欲しい

Support支援& Staffッフ

 

を今月からマンスリー形式で取り上げ、支援スタッフの参考やモチベーションアップ、目標にしていきます。

 

きっかけは、11月の主任会議で「利用者さんと一緒に踊るM支援員の朝の体操を、見たことのない人は、一度でいいから見て欲しい!」という話で盛り上がったことや、大阪知的障害者福祉協会の権利擁護委員会へ出席しているK支援員が、支援員のポジティブな面を取り上げた他施設の取り組みを紹介し、参考にしていきたいと話してくれたことなどが相まって…といった感じです。

 

他人の支援の仕方や雰囲気にも着目し

「利用者さんの特性をよく考えて、支援しているなぁ」

「利用者さんを楽しい気持ちにさせる関わり方だなぁ」

と感じた支援内容とその理由を、スタッフ間で投票し選考する形式で始まりました。

 

毎日、そのような支援があちこちで見られ、そんなスタッフがあふれている施設を目指します。

 

タッタラー 栄えある第1回目のMIS

 

先月のブログでも紹介されていた、元バスケットボール選手の長身M支援員のM-1王者錦鯉の「のりのりまさのりダンス」にも負けない!? ノリノリ朝の体操&ダンスに決定しました

 

 

何より利用者さんのテンションを上げ、笑顔にさせるアプローチが秀逸

 

音楽に合わせて見本を見せる職員は、学校や施設等でもたくさんおられますが…

 

のぞき込むように相手の表情や反応を見ながら、時には体に触れることで安心感を与え、一緒に動かすことでのストレッチ効果も引き出しています。

 

大きくゆったりした動きで分かりやすさを演出し、周囲の利用者が入ってきやすい雰囲気を作り出しています。

 

また、そのようなことを同じ場所にとどまらず適度に移動し、周囲の利用者にも目を配りながら行っているところなど、ぜひ真似して欲しいエッセンスが満載です。 ※支援員本人は、どこまで意識しているか分かりませんが⁉

 

〈目標にされるスタッフ〉

みんなから注目されている長所なんだ。利用者さんのためにも、これまで以上にがんばろう

 

〈周囲のスタッフ〉

他の支援員のストロングポイントを吸収し、真似してみよう。負けずに、違う場面では私も

 

ポジティブな連鎖、間違いナシ

 

もちろん、真似したくない(=間違っている)と感じた支援に対しては、指摘・注意し合える関係性を築いていくことも忘れずに


 

ダンシング・ヒーロー【第一博愛】

府立登美丘高校のダンス部のバブリーダンスで再ブレークした、荻野目洋子ちゃんの「ダンシング・ヒーロー」は、私が○○才の時のヒット曲… は置いといて

 

第一博愛の利用者の皆さんは、朝食を済ませて片付けが終わった頃から、少し体を動かしていただく為に体操を行っています。

 

おなじみラジオ体操第一から開始! これは長年やっているので、まあまあ皆さん取り組んでいただけています。

 

そこから

・ピンポンパン体操

・秘伝ラーメン体操

・エビカニクス(ケロポンズ)

・さかなごはん体操

・アラレちゃん音頭

・パタリロED クックロビン音頭

・ようかい体操(妖怪ウォッチ)

・パプリカダンス

・マル・マル・モリ・モリ

・ウンジャラゲ1988(志村けん&田代まさしとだいじょうぶだぁファミリー)

等々、その日のチョイスでかかる曲は、バラエティーに富んでおり、20分~長ければ40分くらい続きます。

 

コロナ禍でYouTube が見られる環境が傍にない為、支援員が見本になるよう体を動かしていますが、利用者さんが全て覚えるのは難しいようで、だんだん動きが止まるような、怪しいような… 

それでも支援員は必死の体操で汗だく 

 

 

そんなとある日、長身M支援員の動きを見てみると!? もはや原型はなく、全くのオリジナルな動きで最後まで踊り切っていました。  

そして、踊るだけでなく「利用者さんの顔をのぞき込み、時には手を取って一緒に!」といった利用者さんのテンションを上げ、笑顔になってもらおうとするアプローチに、いつも感心させられます。 

 

これって、施設長が発信していた「ただの義務的な作業ではなく、まさにプライドを覗かせる支援員という専門職の仕事」になっているケースだと思います。

 

 

利用者さんが真似しやすいようにアレンジしてくれるM支援員のダンスで、みんなも楽しそうで、見ている私も爆笑の笑顔で始まった朝のひとときでした。


 

初 詣【第一博愛】

今年も、残念ながらコロナ禍の影響で、施設内(一博フロア1階)に、手作りの鳥居・賽銭箱・おみくじを用意して、男女別(1月2日:女性、1月3日:男性)の初詣となりました。

1階支援員室前に、手作りの鳥居を立てました。手前に見える賽銭箱も手作りです。

おみくじ箱も全て手作りです。写真にはありませんが、おみくじも全て手作りです。

利用者の方が、ひとりずつ賽銭箱にお賽銭を入れました。

※お賽銭は全て、行事終了後、支援員が責任を持って、地元の氏子の津守神社の賽銭箱に奉納してきました。

 

来年こそは、コロナ禍が完全に終息し、以前の様に、近くの神社に初詣参拝に行けます事を心から祈るばかりです。


 

男女別クリスマス会【第一博愛】


今年も、コロナの影響で12月13日(男性)・14日(女性)に分かれてのクリスマスとなりました。

 

利用者の方々と支援員の手作りツリーの飾り付けや、おやつのケーキ

チキンもあるし、ちらし寿司もある♡

 

お昼のご飯のメニューも栄養士さんが利用者さんの希望を聞き、豪華な昼食になりました。

 

いざっ!!サイコロを振って、楽器決め

サイコロを投げる経験がないのか、サイコロを置く利用者さん。支援員が説明しても置く方がほとんどで、理由を支援員で考えた結果・・・

たしかに!! 物は投げてはいけないって言いますもんねww

苦戦しながらも楽器が決まり、演奏会の開始です。

 

 

男性支援員によるハンドベル演奏

 

 

今年は利用者さんも一緒に、ハンドベルをしました。

「私も支援員さんとやりたい」と練習も頑張っておられました。

 

手作り楽器による利用者全員での大演奏会

 

 

サンタさんからプレゼントをもらい、楽しいクリスマスになりました。


 

Is what you’re doing just work or professional support?【第一博愛】

朝の引継ぎ時、廊下で座り込んでいた利用者Kさんの自己転倒(録画映像で判明)が報告される。前々日の支援員と手をつないで移動していた際の転倒を含めると連日である。

 

膝からの転倒が多く、2件とも右膝の皮めくれ程度で済んでいることに少し安堵としているが、3月には転倒時に右手小指を骨折する重傷を負っていることからも心配は絶えない。

 

かと言って、自分の意思で移動可能なエンパワーメントを失わせる可能性がある支援方法を検討しなければならないほど、歩く力が衰えているわけではなく、スタッフは転倒防止策に頭を悩ませている。

 

そんな女性スタッフに「サポートを受けながら転倒しているケース」が気になったこともあり、引継ぎ後にいくつかの疑問・質問を投げかけてみた。

 

 

手をしっかり握っても、手あせ等で滑りやすいタイプであることや支援者の体格にもよるが、手をつなぐ程度ではバランスを崩した際に支えることが難しいことは、二人とも認識しているようであるが

 

ただ、本人は密着して支えられるのを嫌がり、怒り出すことも頻繁にあることから

 

「腕と腕をしっかり絡めるような形でサポートし、時には本人の顔をのぞき込むように会話をし気を引くことで、嫌な思いをさせないような工夫をしながら、移動してもらっています」(D支援員)

 

「本人の歩行が安定している時は、密着しない程度とし、不安定さを感じる時は、瞬時に支えられるよう脇にしっかり腕を入れる方法でというように、歩く調子によって使い分けています」(J支援員)

 

目の前で実演しながら話してくれた内容と表情に、チョット感心させられました。

 

 

なぜなら、二人の支援方法には「会話で気をそらせる」「常にではなく、歩行の様子を判断しながら」といった、利用者Kさんの特性にも配慮した工夫(付加価値)がプラスされているからです。

 

すなわち、ただ介助するだけの作業ではなく、専門職(ソーシャルワーカー)としての仕事になっているからです。

 

例えば髪を切る行為は、単なる作業です。でも理美容師さんの仕事は「自分の思うような髪型にしてもらった」とか「この人にカットしてもらって良かった」と喜んでもらうことや「またお願いしますね」と言ってもらえる関係を作ることが大切で、そこまでやって初めてプロの仕事だと思うのです。

 

支援をするには「何のためにやるのか」を理解していることはもちろん「相手にとって、どんな方法が一番いいのか」を考えなければいけません。やる前からその答えを自分の中で探しておかないと、ただの作業になってしまいます。

 

そうなってしまうと、支援者としてのやり甲斐も感じられず、ましてや相手や周囲の感動も生まれないでしょう。

 

 

安全性(リスク回避)は、もちろん優先すべきですが、全てにおいて最優先されるという価値観ではなく「本人の気持(居心地)」にも考えを寄せる支援員であって欲しいという点では、二人との会話にそんな想いを感じさせられました。

 

ただし、いつもどんな場面でも手を抜かず、実践していることが大前提ですが、そこは信じて…

 

ひとつだけ気になったのは、二人の話に「私は…」の主語が付いていたことですが、そこは、一緒に聞いていたSサビ管「全員ができる方法を検討し引継ぎで周知し、統一した支援として実践できるようにします」

 

利用者Kさんの過去3年間(H30年11月~R3年10月)の記録では、確認されているだけで計14回の転倒が見られている。 ※病院受診2回(右手小指骨折、左足首捻挫)

 

支援員が支えたことで衝撃が和らぎ、軽傷で済んだケースもありますが、今後も自己転倒によるケガを少しでも防いでいかなければなりません。

 

そのためにも、ひとつひとつの支援をオートマチックな単純作業ではなく、プライドを覗かせる専門職の仕事として


 

お楽しみ会~男性編~【第一博愛】

今年もコロナウィルス感染症対策のため『一博まつり』に替えて、男女別利用者・スタッフだけの『お楽しみ会』を室内で開催しました。

 

10月20日(水)

≪午前の部≫

オープニングは、懐かしのリフターズ ンヤー コーラット(^^

 

 

歌って踊って、大盛り上がり!

 

 

利用者さんからご要望のあったカラオケを、のど自慢大会形式で実施しました。皆さん、楽しんで頂けたかかと思います。利用者の方にも、カラオケ終了後、のど自慢判定をしてもらい、すごく盛り上がりました。

 

 

出演者の利用者さんは、ノリノリでとっても楽しそうに歌われておりました。

 

 

審査員になって頂くとフンフンと真剣に歌を聴かれておりました。歌い終えるとプレートを嬉しそうに出され、「上手だなー」「すばらしい‼」

 

≪午後の部≫

 

午後からは、昼食は栄養課からの板メニュー。昼食後のおやつは、をイメージして、ケーキやお菓子を飲食して頂きました。食品、飲料を購入すると、一人で運べない量になって大変でした。しかし、皆さんが嬉しそうに食べている姿を見て、色々な思いも吹き飛びました。

 

鉄板メニューは、その香りだけで利用者さんの雰囲気が変わります。今回は、焼きそば、アメリカンドッグ等でした。皆さん、大変おいしく召し上がられていました。

 

 

おやつを目の前にして、まだかな!まだかな!とワクワクされていました。

 

 

「早く、食べたいなー」おやつを運ぶと、パクパクととても美味しそうに食べられていました。本当に、皆さん楽しく過ごされていて、私達職員も達成感でいっぱいでした。

 

〈行事を終えて〉

一から企画を考えて、催しの形を作る事は、かなり大変でした。しかし、利用者の方が積極的に参加し、一緒に楽しんでもらえたことで「やって良かった」と心から思いました。

来年こそは、青空の下、グラウンドでの一博まつりを実施出来る事を願って止みません。


 

お楽しみ会~女性編~【第一博愛】

今年もコロナウィルス感染症対策のため『一博まつり』に替えて、男女別利用者・スタッフだけの『お楽しみ会』を室内で開催しました。

 

10月13日(水) 女性利用者

≪午前の部≫

1階フロアにて、みんなで「スリラー」から始まり「パタリロ」「ドクタースランプあられちゃん」「エビカニクス」の曲に合わせ、ダンスを楽しみました。

 

昼食は(鉄板メニュー)焼肉焼きそば・アメリカンドック・プリン

 

ほっぺが落ちそうなくらい美味しい!

 

≪午後の部≫

午後からは、ゆったりおやつタイム

 

移動型コンビニで東側から西側に回りました。

 

何種類ものおやつがあり、利用者さんは、「どれにしようかな?」と悩みながらもすごく嬉しそうでしたよ。

 

しばらく悩んだあと、「これに、決めたー」

 

色んなジュースを手に取り最後は、「これ!」と言いながらフルーツジュースを嬉しそうに選択されていました。

 

 

大好きなお菓子のこつぶっこを一つ一つ口に入れゆっくり味わって食べられていました。

「あー美味しい」

 

大型パネルで写真撮影

 

カチューシャを付けパネルの前に立つと、ニコニコでポーズを決めてモデルさんのようでした。

 

次回、男性利用者編をアップ予定、お楽しみに


 

発想力を磨く!究極のアウトプット術【第一博愛】

「FOOT×BRAIN」※ で観た、精神科医の樺沢紫苑さんによる「発想力の磨き方とアウトプットの重要性」(番組テーマ)の内容をアウトプットしてみました。

 

※番組名からわかる通りサッカー番組なのですが、他のスポーツや学術、経済、文化など、サッカー以外の様々な分野からもコラボレーションし、仕事や普段の生活にも役立つ「考え方」みたいなものが、各界で活躍するゲストによって語られるテレ東の番組。

 

 

インプットとは「見る、聞く、読む」こと。

アウトプットとは「話す、書く、行動する」こと。

 

世の中がAIの時代になっていくと、インプットの能力では絶対に勝てないので、自分で考えて発想する人間ならではの能力が肝心になっていくと語り、この発想力を養うものこそがアウトプットだという。

 

アウトプットが正しくできている人は日本人の10%にも満たないといい、それが大問題だと警鐘を鳴らす。

 

アスリートやビジネスマンにも求められる「発想力や創造力」を養う、アウトプットする際に重要な4つのポイント

 

①人に指導せよ!

人に教えることが大切で、上手に伝えられない点こそが、今の自分に足りていないポイントであるとし、

物事を客観的にみる作業となり、自身にとってもプラスとなる気付きが得られる。

 

②コンフォートゾーンから脱出せよ!

 日常の生活や仕事、いつも会っている人たちなど居心地の良い空間(コンフォートゾーン)からの脱出を推奨。

自分の知らない場所に身を置くことは楽ではないが成長に繋がる。

それは劇的な変化だけではなく、日常の生活の中でも可能で「少し難しいことにチャンレジすること」がコツ

 

③アタマの中を全部出せ!

「人は話すことによって脳の中が整理され、その分のスペースができ、そこから発想が生まれやすくなる」と言い、

「言葉のキャッチボール自体がインプットとアウトプットになっている」と会話の重要性を説く。

 

30秒以内に記録をしろ!

 発想力がないという人でも、実は一日に何十個も発想したり、気付いたりしている。

ただし、気付きのほとんどは、神経細胞の発火によるもので、その効果が脳に残るのは30秒程度であり、

いくら良いアイデアでも99.9%忘れてしまう。

手書きでもスマホのメモアプリでも30秒以内にメモを取るのが一番重要。

 

 

「SNSで積極的に発信することは、沢山の方に見てもらうことになるので、発信するのにも緊張しますよね? その緊張感は本気を出すという意味で効果的で自己成長にもつながる」とも言われていました。

なるほど「(発)信は力なり」ということで、今後も普段の生活で積極的にインプット作業をし、それを一度、頭で整理してから発信するといったアウトプット活動を続け、発想力を磨いていけたらと思わせてくれました。

 

さらに興味のある方は

 


 

実りの秋、収穫の秋【第一博愛】

最近、園芸担当の支援員が1名増えたこともあり、いつもは夏だけだった園芸を期間延長し、バージョンアップしました。

 

新たにブロッコリー ミニ大根 ミニ人参 そら豆 が加わり、大忙しで水やりをしています。

 

今年は暑い日が多く、汗だくになりながら水を上げているのですが、とにかく天気が良すぎて土がすぐにカラッカラ…

 

葉の多いブロッコリーちゃんは半分もう再起不能状態に…

 

 

こんな異常気象の中でもたくましく生きるミニ大根は、見事収穫することができました。

 

 

生でも食べることができるそうなので、ひとくちパクリ…「かっら~」

私も味見にパクリ…「こりゃだめだw」 次は火を通して味見したいと思います。

 

 

落ちてしまったの木の実を「この中身が美味しいですよ」と見てもらい、触ってもらった反応は?

 

 

「こっわ」「トゲトゲやん」と恐る恐る触るTさん、Oさん。

 

 

食べ物ということで躊躇なく触り「イッター、何やこれ?」と投げてしまったIさん。

 

 

園芸を通じていろんな植物の原型を知れて「これがあの栗なんか!?」と驚くKさん。

 

1個にも十人十色、いろんな反応が見られました。